秋の教え方セミナー
全員参加「国語授業」+α算数 教え方セミナー 〜あなたが望んでいた「全員参加の国語授業」+思わずやりたい「算数のトピック教材」〜
〜楽しく・笑顔で・乗り切ろう!!〜
平成29年11月18日(土)13:00〜15:30(受付12:40〜)
場所 水晶院会議室(鶴見駅西口徒歩5分)
申し込みはこちら

2014年05月02日

手のかかる「あの子」も巻き込む!特別支援対応講座開催しました!

*手のかかる「あの子」も巻き込む!特別支援対応講座*


2014年4月26日(土)13−15(受付開始12:45)


講座内容


第1講座 集団でのかかわりを楽しんで学ぶ!ソーシャルスキルかるた


第2講座 特別支援の子は、こんなことで困っている!〜「発達障がい児本人の訴え」から〜


第3講座 医学的見地から考える、あの子への対応方法


第4講座 全員が黒板に集中する!教室環境づくりのコツ


第5講座 特別支援の子と、こう対応した

@ 不登校の子

A 落ち着かず、しゃべりまくる子

B 反抗的ですぐキレる子

第6講座 家庭との連携が大切!保護者とのかかわり方


第7講座 Q&A


アンケートより

ありがとうございました。ためになる話、おみやげになる話いっぱい聞けました。

佐々木先生のお話、涙がでました。TOSSの先生方のように子どもと格闘します。明日も笑顔で。(女性)


今年は、クラスに3人 特別支援の子がいるので手がかかっています。今日は、対応の仕方を教えていただいたので

来週からぜひためしてみたいです。先を見通した話をすることが大切だということも実感しました。保護者との

信頼関係を築き子どもたちへ適切な対応をしていきたいと思います。(女性)


特別支援の勉強をしている中で、発達障害児への具体的な対応については、あまり触れてこなかったので、とても勉強になりました。

中でも、子どもに成功体験を味わわせる。トラブルになりそうだったら先生のところにおいで。というのが印象的でした。

発達障害と一言で表しても、ADHD、LD、自閉症と様々な障害があり、様々な特徴がありますが、教師が一緒に努力していこうという

姿勢を子どもたちに伝えるのが大切だなと学びました。(女性)
06:55 | 編集